取引履歴管理とロスカット値が一目瞭然!FX取引に役立つEXCEL管理表

fxkanri

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あなたは、過去のFXトレードを記録として残していますか?

全く何もしていないという人も少なくないとは思いますが、FX業者が作成する取引履歴記録を
そのまま使っているという人もいれば、スプレッドシートやデータベースにデータを登録して
トレードの反省や振り返りをしたり、分析・研究に使っているという人もいます。

あなたの場合はどうでしょうか?

また、トレード中にあなたが所有しているポジションが、どれだけ含み損に耐えられるのか
常に把握できていますか?

エントリー前に損切り値と取引時のロットサイズを決めておけばトレード中に気にする必要は
ない
と反論を受けそうですが、エントリーして利益確定か損切りでクローズするという取引を
している限りは問題無いとしても複数のポジションを同時に管理する場合はどうしますか?

ナンピンやマーチンゲール、逆マーチンゲールをしなくても、複数の通貨ペアでトレードして
いれば、一つの通貨ペアでは一つのポジションしか持たなかったとしても、合計として複数個
のポジションを同時に持つことも珍しくありませんから、証拠金管理が面倒になるわけです。

FX業者がリアルタイムでデータ更新を行う損益表を見て、損切りするべきかどうかを判断して
いるかもしれませんし、ロットサイズを極端に小さくして、あらかじめ想定したストップまで
はマージンコールが来ないように取引をしているかもしれません。

しかし、この場合だと複数個のポジションを持っても余裕を持ったトレードが出来る一方で、
レバレッジが小さくなりますので、なかなか利益も膨らまないものです。

そこでFXトレーダーの諏訪弘幸さんが考案した「FX取引に役立つEXCEL管理表」が役に立ち
ます。

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