株価上昇時期だけが狙い目というのは間違い!億トレ

okutore

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10年に1回ほどやってくる株式ブームですが、話題になる頃には株式市場は上昇余地がほとんど
なく、それほど時間が立たないうちに株価が暴落して終わりというケースがほとんどです。

2012年の年末から2013年前半にかけて起こった株式ブームも同様であり、2013年春頃に注目
されるようになった後、5月頃に早くも株価が暴落して大半の個人投資家が撤退に追い込まれた
という残念な結果に終わりました。

この時の勝ち組としては、2012年末の解散で民主党政権が崩壊して自民党政権に変わった後、
今では失敗が明白になったアベノミクスのスタートを見越して株を買い占めていた人や、以前
からトレードを続けていた富裕層など、早めに行動した人達です。

毎年4月後半から6月頃にかけては株価は下落基調になりやすい傾向がありますが、2012年年末
からとどまることなく株価上昇が続いたことから、その分だけ暴落幅も大きくなって、多くの
個人投資家が出遅れた挙句に暴落の嵐に巻き込まれてしまったのです。

あなたも、このようなにわかブームの被害者になりたくなければ、トレードをするかどうかは
別にしても、株式投資に関する勉強を継続的に行いながら、株式市場と接点を持ち続けておく
ことが必要
になりますが、仕事が忙しくて難しいのではないでしょうか。

そこで役立つのが株式銘柄配信サービスの「億トレ」です。

株価上昇局面では買いを中心にして、下落局面では空売りも含めて利益を狙っていきますが、
月平均利回り8%を目標として、毎日、メールにて具体的に取引指示を出していきます。

これまでの運用成績もゴールドコースでは期待以上の成果になっていますので、チャレンジを
する価値は十分にあります。

スキャルピングやデイトレードなどのように、トレードチャンスにメール配信をするといった
実際にトレードできる人が極めて少数になるような方法ではなく、平日のみ毎日1回18時頃に
メールが送られますので、メールの指示に従って翌営業日の午前9時までに予約注文を出して
おくだけ
です。

しかし、トレード勝率100%の方法はありえないわけであって、億トレも短期的にはマイナスに
なることもありますから、ここのトレードの損益だけで一喜一憂するような人は億トレどころか
投資自体をやめたほうがいいと思います。

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