相場の本質が理解できる!SRプライスアクションFXトレードマニュアル

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説明を聞いたり呼んでいると簡単そうに思えても、実際にトレードしてみると非常に難しく
感じるのが「プライスアクション」トレードです。

過去のチャートを振り返れば、それこそ転換点やトレンド、レンジが一目瞭然で分かるわけ
ですから簡単に思えるのも当然ですが、未来の値動きが分からないライブチャートでは同じ
ようにトレードできないという悩みを抱えるわけです。

当然ながら、多くの相場関係者が注目するポイントでは、豊富な資金力を持つ機関投資家が
相場を一時的にでも支配しようと仕掛けますし、カモをはめるために罠を仕掛けたりという
ことは珍しくありませんので、特に理屈しか知らない個人投資家などは簡単に騙されます。

その結果、大半のトレーダーが大赤字を出してFXから撤退していく状況は、過去や今は当然
のように起こるとしても、敗者がいなければ勝者が出ませんから今後も続くでしょう。

全員勝ち組になる可能性があるのは経済成長国の株式市場ですが、それでも調整による下落
によって退場する人が多数出るわけですから、簡単なものではありません。

さて、プライスアクションと切っても切り離せないのが「ダウ理論」ですが、学問的に学習
しようと思えば非常に難解な数学理論が求められる一方で、トレード的に必要なところだけ
適当につまみ食いしたようなダウ理論説明書で勉強した人の大半が間違った理解をしている

と指摘をするのは、広島在住の専業FXトレーダーである小野亘さんです。

トレンドが来たと思ってエントリーしたら、レンジ相場が少し大きく動いた程度で、あっと
いう間に元に戻って損切りしたという経験はありませんか?

レンジブレイクが起こったからエントリーなどと短絡的に考えていると失敗するのです。

この判断が正しくできなければコツコツドカンは珍しくありませんし、損切りが早くできる
ようになっても損切りを繰り返すばかりで地味に資金をすり減らしていく状況からの脱出は
できません。

そこで、本物の「ダウ理論」と本物の「根拠を持ったトレード」ができるようになるための
SRプライスアクションFXトレードマニュアル」が役立ちます。

小野さんは1分足チャートでのトレードは害悪ばかりでメリットがないといい、15分足での
トレードをSRプライスアクションFXトレードマニュアルでも推奨しています。

いったい、どうしてでしょうか?

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