会社四季報で稼ぐ!avexfreak式株式投資法プロフェッショナル講座

avexkabu

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株式投資でもテクニカル指標を用いた短期トレードが主流になっていますが、その他の選択肢
では効率よく稼げないかというと、全くそういうことはありません。

特に少額の資金で株式投資を行う個人投資家にとっては配当金や株主優待もバカに出来ません
し、バイアンドホールド戦略も銘柄選定次第では有効です。

それ以外にも、サヤ取りを狙うペアトレードや、売りと買いを組み合わせてポジション調整を
行うオプション的なトレードなどで稼ぐトレーダーも少なくありません。

株式でスキャルピングやデイトレードをしたくても流動性の低い銘柄であれば、そもそも実践
できませんし、レバレッジなどを考えるとFXや先物のほうが向いています。

さて、兼業株式トレーダーのavexfreakさんは東洋経済会社四季報でも日経会社情報でもいい
ですが、四季報情報を元にしたスクリーニングで割安株を見つけ出して、株価が上昇するのを
待つというスタンスで、7年間で1億3000万円以上稼いでいます。

今でも四半期ごとに200万円前後(利益率で30%前後)の利益を出し続けているわけですが、
どのようなトレードをしているか知りたくありませんか?

結論からいえば「avexfreak式株式投資法プロフェッショナル講座」を読んでくださいという
話になるわけですが、それだけではあまりに不親切ですから更に詳しく見て行きましょう。

四季報の発売日に情報を仕入れて売買注文を出すだけですから、利益確定・損切りの決済注文
はあるとしても、買い付けをするのは年4回だけという少なさで、この運用成績を出している
のです。

やっていることは実にシンプルで、株価上昇余地がありそうな銘柄を絞り込むスクリーニング
を東洋経済オンラインを使ってavexfreakさん独自の視点で行い、他の株式トレーダーが買い
だして株価が上昇する前に先回りするという2点だけです。

四季報や会社情報が店頭に並び、それらを読んだ株式トレーダーが株を買うのを先回りできる
というのが「東洋経済オンライン」を使ったトレードなのです。

もちろん、不確実な状況の中で先回りするわけですから空振りに終わるケースもありますので
すべてのトレードで利益が出るわけではありませんが、リスク管理についても「avexfreak式
株式投資法プロフェッショナル講座」の中で詳しく説明しています。

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