オーバーナイトで稼ぐ日経225先物寄成システム「ナイトリッチ225」

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>>公開は終了しました<<

2008年2月から2014年11月までの7年弱の期間で、100万円の元手で5320万円を稼いだという
日経225先物トレードシステムが「ナイトリッチ225」です。

使い方は簡単で、日経225先物の日中取引が終わって、取引が確定する15:30以降にシグナル
をチェックし、ナイトセッションが始まる16:30までに寄付でエントリーする予約注文を出し
ます。

エントリー後は、翌営業日の日中取引の寄り付きにクローズするように予約注文を出せば終了
です。

平日の15時台後半に、作業時間を1分も確保できないほどに多忙な人だと「ナイトリッチ225」
を実践するのは不可能に近いとは思いますが、日勤の会社員でも時間の都合がつきやすい人で
あれば実践可能ですし、日中は時間的な余裕があるという人であれば全く問題ないでしょう。

一般的な寄り引けシステムのように、日経平均の4本値などを毎日入力するという手間は不要
であり、日経平均などのシグナルを出すために必要なデータは全てソフトが自動的に取得する
だけでなく、ロジックも毎日最適化されますので、ロジックの陳腐化やカーブフィッティング
などの心配もありません。

週末をまたぐトレードは不安だから行わないという人でも、安心して「ナイトリッチ225」を
使い続けられます。

また、「ナイトリッチ225」付属のスプレッドシートを使えば、利益確定・損切りをした場合
のシミュレーションも可能
です。

「100万円の元手で5320万円を稼いだ」というのは、ストップとリミットを全く設定しない時
の運用成績です。

改めて説明するまでもないとは思いますが、日経平均は暴落することもあれば暴騰することも
ありますので、ストップを入れずにトレードをすれば中長期的に優位性のあるロジックだとは
言っても、短期的には大きな損失を被る可能性もゼロではありません。

その時の資金状況によっては一発退場になりかけない場合もあるでしょう。

かといって損切りを浅くし過ぎると、その後の大きな値動きにより利益が得られるチャンスを
のがしてしまうおそれもあったりと、何とも痛し痒しな状況になりかねません。

あなたも、相場に翻弄されて「往復ビンタ」を食らった経験があれば、実感できるのではない
でしょうか。

ストップ・リミットの値は株式市場の状況によっても左右されますから固定値で一律に決める
というのは問題があり、シミュレーションが行えるスプレッドシートが役立つのです。

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