日経225先物寄引・寄成シグナル配信「オールウイン225」

alwin225

オールウイン225」は、日経225先物の世界ではおなじみの寄引などのシステムトレードの
トレード指示をメールで送るシグナル配信サービスです。

以下の5種類のシグナル配信コースから、あなたの好みに応じて選択できます。

  • 日中(日中取引の寄引トレード:ストップ・リミット付き)
  • 日中ショート(日中よりもストップ・リミット幅が小さめ)
  • 夜間(ナイトセッションの寄引トレード:ストップ・リミット付き)
  • 夜間フリー(ナイトセッションの寄引トレード:ストップ・リミットなし)
  • オーバーナイト(ナイトセッション寄付でエントリー、翌営業日の日中取引寄付で決済)

オールウイン225は1種類しか選択できないわけではなく、複数のシグナル配信を同時に選ぶ
ことも可能
ですから、日中取引向けとナイトセッション向けを併用するのも効果的です。

オーバーナイトは週末またぎが心配だという人もいると思いますので、週末のシグナルは無視
するといった使い方でもいいでしょう。

シグナルが送られてくる時間帯は、日中取引向けが午前8時30分頃、ナイトセッション向けが
午後4時頃(オーバーナイト含む)
になります。

トレード時間が明確なため、スキャルピングやデイトレードのように相場展開に振り回される
ことなくマイペースでのトレードが可能になります。

ナイトセッションが始まる時間帯は仕事や学校、バイトなどでトレードが出来ないというので
あれば日中や日中ショートを選ぶといいですし、あなたの都合に合わせるといいでしょう。

なお、「夜間」ロジックを使う際は、ナイトセッションの終了時間近くでもポジションが決済
されなかった場合には、いったんリミットとストップの予約注文を取り消して、改めて引成で
注文を出し直す必要がありますので、午前3時前に作業を行う必要
があります。

午前3時過ぎに就寝するのであれば寝る前に注文を出し直せばいいだけですが、この時間帯は
熟睡中というのであれば「夜間」はやめておいた方がいいでしょう。「夜間フリー」のほうが
向いています。

「日中」と「日中フリー」のロジックに関しても午後3時過ぎに同じ作業が必要になりますが、
仕事などで売買注文の訂正ができないというのであればオールウイン225は不向きです。

それでは、オールウイン225の、今までの運用成績はどうなっているのでしょうか?

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