日経225先物寄引トレードで1000万円!金脈ナビゲーター

kinmyaku

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金脈ナビゲーター」をみても、聞いたこともない専業トレーダーのメビウスさんが開発した
秘匿性の高いツールといった、ある意味、どうでもいいような情報しか書かれていません。

もちろん、モニター9名が全員1000万円以上、中には1億円以上稼いだという人がいるという
こと自体は事実(嘘を書くと審査で落とされるため)だとしても、どのようにして稼いだのか
サッパリわからないといったところではないでしょうか。

結論から言えば、金脈ナビゲーターは日経225先物の日中取引を対象とした寄り引けシステム
トレードツール
です。

ツールが出すシグナルに従ってエントリーするわけですが、単純に「買い」「売り」といった
具合に表示されるだけでなく、独自のロジックでシグナルの信頼度も同時に表示されます。

同じシグナルでも「信頼度50%」と「信頼度100%」とでは印象が違いますよね。
基本的には裁量判断は不要ですが、信頼度を見た上でエントリーするかどうかを判断するのも
トレード回数は減りますが悪くはないと思います。

日経225先物ミニ1枚から取引ができますから、自己資金として20万円あれば十分でしょう。
初期資金が多ければ、最初から枚数を増やしてトレードを始めても構いません。

ミニ1枚で年180万円程度が稼げるというバックテスト結果が出ていますが、あくまでも単利
での結果であって、資金が増えてくればロットサイズを増やしたり、ミニからラージに変える
などして、トレード1回あたりの損益を大きくすれば、1000万円以上の利益を達成する時間を
短縮することも可能です。複利運用のメリットをいかせばいいというわけです。

もちろん、ロットサイズの増やし方に注意をしないと、1回の損失で今までの獲得利益の大半
が吹き飛んでしまって、また、最初からやり直し
という悲惨な結果にもなりかねません。

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