材料と銘柄の関係性が瞬間的に判断できるようになる!株の逆引き大辞典

gyakbiki

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株式投資において、テクニカル指標だけを見てトレードを続けていると見落としがちなのが
材料」です。

テクニカル的には上昇する要因が見られないのにも関わらず、株価が上昇していくといった
ケースが見られますが、低位株の場合には、いわゆる「仕手行為」や株価操縦などの違法な
場合があるとしても、一般的には株価が上昇する材料が出たケースがほとんどです。

しかし、合併や好決算、将来性のある発表などといった銘柄そのものについての材料だけで
なく、連想買いなどで株価が上がることも数多くあります。

災害発生後に復旧・復興需要が起こることを見越して建設会社の株価が上がるのは定番です
し、ある企業で高材料が出れば関連する企業銘柄も連動して株価が上がるといったケースも
珍しくありません。

それでは、あなたはこの「材料と値動き」について、どのくらい詳しく知っていますか?

何十年もディーラー経験のある人であれば否応なしに身体に叩きこまれていると思いますが
セミプロレベルの個人株式トレーダーであっても意外に知らないことが多いものです。

そこで、20年以上にわたってマーケットアナリストとして金融情報配信サービス会社に勤務
してきた藤井英敏さんが、全くの株式投資未経験者であっても無理なく学べる「カンニング
ペーパー」ともいうべきマニュアル
を作成しました。

それが「株の逆引き大辞典」です。

132銘柄について詳しく解説しており、ニュースをチェックして大きなニュースに関連する
銘柄を株価が暴騰する前に仕込むこともできますし、短期で大きく暴騰する初動であっても
大きな利益が狙えます。

スキャルピングのようにトレード判断が一瞬遅れただけでトレードチャンスを逃すといった
ケースもあれば、多少はトレードタイミングが遅れたところで問題ないケースも有ります。

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