2つのルールで簡単判断!由里子ママ式「YOKUBARI BINARY」

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バイナリー規制が始まったことから、日本国内のバイナリーオプショントレードに関しては
投資妙味が全くなくなったと言っても過言ではありません。

その一方、日本からオンライントレードが行える外国のバイナリー業者が提供するトレード
メニューは充実し続けています。

その中で主婦トレーダー「由里子ママ」こと北川由里子さんがトレードしているのは、従来
から存在しているHIGH&LOWであり、5分毎にスタートする10分バイナリーです。

この10分バイナリーはバイナリー規制がスタートする前は日本国内でも普通に行われていた
トレードですから、10分が15分に変わるといった相違点はあるかもしれませんが、あなたも
今までに経験したことがあるかもしれません。

そこで北川さんが行っているのが「30分間1セット」投資法です。
「30分間1セット」投資法は5分毎にスタートする10分バイナリー6回分を連続してトレード
するという流れになります。

それぞれのタイミングでのスタート時間にエントリーするというのがポイントです。

バイナリー規制導入以前の外為オプションのように「完売」となる可能性は現在では全くと
いっていいほどありませんから、一般的には、締切間際まで粘ってエントリーするかどうか
を決めると思いますが、「30分間1セット」投資法では受付開始とともにエントリーします。

もちろん、どのような相場状況でも無条件にHIGHとLOWのどちらかにエントリーするわけ
ではなく、簡単に判別できる2つのトレードルールを用いてエントリー判断をします。

トレード時間はバイナリートレードが可能な時間帯であれば朝昼晩いつでも構いませんが、
1セット(30分)単位でトレードをする必要があると北川さんは言います。

スキマ時間を有効活用といって、20分で終わったりしてはいけないというわけです。

また、平日24時間トレードし続けるような人はいないと思いますので、そのような架空の
トレード結果を見せてトレード勝率などと比較しても、あなたがトレードをした時間帯では
稼げない可能性も十分にあるわけです。

朝の出勤前に30分という人もいれば、家事を終えて昼前や昼食後にトレードをする専業主婦
もいるでしょうし、仕事を終えて帰宅してトレードをする会社員など、自由に使える時間は
人によって異なります。

正午前後、18時前後、22時前後と何度か試した所、由里子ママ式「YOKUBARI BINARY」
トレード勝率は60%から80%といったところでしたが、あくまでも参考程度に受け取って
もらうといいでしょう。

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