トレンドとレンジの違いがひと目で分かるトレードツール「ZERO DRIVE」

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相場の値動きというのは、大きく以下の3種類に分けることができます。

  • トレンド
  • レンジ
  • 揉み合い

揉み合い相場をレンジ相場に含める人もいますが、たとえレンジ内であったとしても、上下に
ほとんど動かなくなるという全くの膠着状態に陥るケースも有ることから、ここではレンジと
揉み合いを別物としています。

さて、トレンド相場であればもちろんのこと、レンジ相場でもサポートラインとレジスタンス
ラインの範囲内で動いてくれれば、それなりに稼ぐこともできるわけですが、チャートを見て
後付であれば区別できても、ライブチャートでは判断が難しいケースは数多くあります。

あなたも、今までにレンジブレイクが起こったと早合点してエントリーしたのはいいけれど、
再びレンジに戻って揉み合い状態になったので損切りしたという経験をしたかもしれません。

その後、腹立つことに再びレンジブレイクが起こって今度はトレンドになったという思い出は
ありませんか?

そこで役立つのが「ZERO DRIVE」です。
揉み合い相場を含めたレンジ相場とトレンド相場をひと目で区別できるインジケータです。

トレンドに切り替わった時点でシグナルが出ますし、トレンドの終わりもひと目で判断できる
ことから、尻尾と頭をくれてあげなくても全てを食べてしまうといった荒業が可能です。

また、レンジ相場内においても、ラインの上下で跳ね返されるように動くケースと文字通りの
揉み合い相場では適切なトレード手法が変わりますので、「ZERO DRIVE」では狭義のレンジ
相場であるかどうかを識別できるようになっています。

実際のライブチャートをみてもらうのが手っ取り早いと思いますので、以下のリンク先を見て
「ZERO DRIVE」の現在の稼働状況をチェックしてみましょう。

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