「特殊投機銘柄」を使えば少額からでも大きく稼げる!株リッチプロジェクト

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特殊投機銘柄」というと、何かおどろおどろしいイメージを持つかもしれませんが、別の
言葉で言えば「小型株」や「低位株」、人によっては「仕手株」といった言い方をする事も
あります。

紫垣英昭さんが「特殊投機銘柄」という呼び方をしているのは、これらの銘柄の中には仕手
筋が入ることで合法・違法の判断は証券取引等監視委員会が行うとしても「相場操縦」とも
いうべき値動きが実際に起こることから、単なる小型株や低位株と区別するために名づけた
わけです。

仕手筋というと、かつてのように裏稼業で出処の怪しい資金を使って買い占めていくような
人を連想するかもしれませんが、ネットトレードでチームを組んで買い占めていくといった
裏社会とは全く無縁のセミプロトレーダーが「参入」しているのが実態です。

相場操縦をしたがために、証券取引等監視委員会が告発して逮捕されるネットトレーダーも
過去にはいましたし、今後も現れるのではないでしょうか。

しかし、相場操縦自体は違法であっても、相場操縦に参加せずにコバンザメのように売買を
追いかけるというのは、倫理的にグレーな一面はあるとはいっても、法律的には全く問題は
ありませんし、資金力の乏しい個人投資家にとっては大きなチャンスだと言えます。

株価が暴騰する前に仕込んでおけば自動的に大儲けが約束されたようなものですし、その後
の下落局面でも、空売りができる銘柄であれば短期間で更に大きく稼ぐことができますので
二度美味しい思いができる
わけです。

その具体的な手順を紫垣さんは「株リッチプロジェクト」というマニュアルにまとめました。

2012年からスタートした株リッチプロジェクトは、次から次へとヒットを連発しています。

候補となる銘柄リストは適宜更新されていきますので、そのリストを見て仕込みをするべき
タイミングを見極めることによって、あなたも無理なく稼げるというわけです。

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