安定感抜群の日経225先物寄引システムトレード「TwinCam225PRO」

twincam

TwinCam225PRO」は「日中取引の寄引」と「夜間取引のオーバーナイト寄成」がセットに
なったシステムトレードツールです。

FirstStageでは日中取引の寄付にエントリーを行い、その日の日中取引の大引けでクローズする
という、非常にありふれた寄引トレードツールそのものの動きをします。

その後に続けてSecondStageに入るわけですが、ナイトセッションの寄付でエントリーした後に
オーバーナイトした上で翌営業日の日中取引の寄付でクローズするという点が異なります。

日中取引の寄付のタイミングでは、FirstStageのエントリーとSecondStageのクローズを同時に
行い、日中取引の大引でFirstStageのクローズ、夜間取引の寄付でSecondStageのエントリーと
合計1日3回のトレードを行います。

その上、パチンコやパチスロじゃありませんが、毎年のように発生する乱高下する相場の際には
ターボスイッチがONになり、ボーナスゾーン突入と言わんばかりのモードに切り替わります
から
コケた時の被害が甚大(過去にありました)な一方で、成功時の利益額は一気に急増します。

TwinCam225PROの運用成績を記録しているレビューサイトはいくつも簡単に見つけられますが
レビューサイトによって意外に数値が違うことに気づきませんでしたか?

セールスレターをコピペしているだけのサイトだと、月勝率92.2%や月平均921円の利益などと
いった内容しか書かれていませんが、セールスレターではプラスの成績の月が某レビューサイト
ではマイナスになっている
といったケースも珍しくありません。

思わず、売りたいがために嘘やデタラメを書いていると思うかもしれませんが、正しいか嘘かは
チェックのしようがないとしても、どちらも正しい場合も十分にありうるのです。

取引に使っている証券会社によってはズレが出ることもありますが、せいぜい5円、10円程度の
ズレですからプラスがマイナスになるほどのインパクトはありません。

むしろ重要なのは、ロジックを自由に調整できるという点です。

全くロジックの調整を行わずにフォワードや実運用を行っているところもあれば、相場の状況に
あわせてTwinCam225PRO付属のロジック解説マニュアルを見ながらロジック更新ファイルを
更新しているところもあり、ロジックが変われば運用成績に違いが出るのも当然なのです。

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