物件選びだけでは不動産投資は成功しない!The大家さんマーケティング2ndインパクト

oyamaket

>>公開は終了しました<<

不動産投資において物件選びが重要なことは言うまでもありませんが、どれだけ有望な物件が
手に入ったとしても、入居率が低ければ購入前に行ったシミュレーションは全て水の泡になる
だけです。

シミュレーションが甘かったといえばそれまでの話ですが、物件の購入検討時には計画さえも
なかった新築物件が近くに何件も立つというケースは都市部であれば珍しくもありませんので
どれだけ綿密な想定をたてたとしても、必ずと言っていいほど漏れが生まれるものです。

そこで必要になるのが空室対策ですが、単純に家賃を安くすれば入居者が増えるといった安易
な発想では運用利回りが低下するだけですし、既存の入居者からは家賃の値下げを求められる
だけでなく、いったん下げてしまうと新たな入居者に対しても家賃を引き上げることは容易で
ありません。

しかし、空室対策コンサルタントの尾嶋健信さんは18日以内に空室をすべて埋めることは可能
だといいます。

尾嶋さんが不動産管理会社で営業をしていた頃は、超高級物件から風呂とトイレが共同という
ボロ物件まで何でも片っ端から空室を短期間で埋めていったといいますが、現地に行かなくて
も電話とインターネットだけで満室運営ができるようになったのには理由があると言います。

不動産投資家であれば「大家の立場」に立つわけですが、それ以外に

  • 内見者さんの立場
  • 賃貸営業マンの立場
  • 物件の立場

から集客を行う必要があると指摘します。

この3つの立場に立った集客対策をすることによって手堅く効率的に空室を埋められることが
可能になるわけです。

その具体的な手順をまとめたのが「The大家さんマーケティング2ndインパクト」です。
9時間13分の動画と242枚のスライドで漏らすことなく解説しています。

このページの先頭へ