低位株に特化した株式トレード手法「10倍株投資法」

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低位株というのは、ロクでもない業績を叩きだしているために株価が上がる事もなく底辺を
さまよい続けているというイメージがつきものです。

実際に株価100円台、200円台の銘柄となると、現実にロクでもないものが少なくない事は
事実ですが、全てが株価操縦によるものではないとは思いますが、仕手株と呼ぶのが適切と
思える値動きが起こることもまた事実
です。

これらの動きだけを見て株式市場はイカサマだとか、まともに取り締まりもしていない証券
取引等監視委員会は節穴だらけの愚か者の集まりだといった具合に罵倒されることも珍しく
ありません。

野村證券を始めとして、証券会社のディーラーがやりたい放題やっていても全て見逃されて
いるという噂話は良く聞きますが、明らかに違法なケースを見逃しているかどうかはわかり
ませんし、インサイダー取引をした日経社員が逮捕されたり、ネット仕手師が逮捕されると
いった具合にサボタージュをしているだけではないようです。

本当に仕手によるものなのか、それとも単なる市場要因によって起こったものなのかは判断
できませんが、低位株が急騰するシーンは毎年のように見られる光景ですから、タイミング
をあわせて事前に仕込んでおけば10倍以上に資金を増やすことは難しくありません。

もともと低位株ですから、更に株価が下落したとしても底値は限定的でリスクは少ない上に
利益は10倍、100倍と狙えるわけですからメリットだけが大きいと言えます。

あなたはそんな器用なことができるのかと思うかもしれませんが、22年間、証券ディーラー
として現場で働き続けてきた山本伸一さんは簡単に見極める方法があると言います。

それが「10倍株投資法」です。

機械的にスクリーニングをしていくだけで、「上昇可能性の高い銘柄」を簡単に見つけられ
ます。

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