逆張り株式トレードで失敗しない!リバウンド・マイスター

rmeister

あなたは「順張り」と比べて「逆張り」は難しいといったイメージを持っていませんか?

確かに、すでに一方向に動いているところに新たに乗って行くのと、今までの動きとは正反対の
方向に動くことを予想してエントリーするのとでは精神的なプレッシャーは全く違います。

しかし、エントリーした時点では順張りだったとしても、その後、相場が反転したり膠着状態に
陥ってしまうといったケースは珍しくありませんし、あなたも何度も損切りしたことがあるので
はないでしょうか。

トレンドフォローでトレンド全体の一部分を切り取ることで無理なく稼げるという言い方をする
トレーダーが少なくありませんが、なかなか思い通りにはいかないものです。

そこで、30年近くの経験を持つ元証券ディーラーの山本伸一さんは、株式トレードにおいては
下落銘柄が反転しそうなタイミングを狙って「逆張り」すると稼ぎやすい
といいます。

やみくもに下落中の銘柄を逆張りしたところで、引き続き株価が下落して含み損が雪だるま式に
増えていくというのでは意味がありませんから、エントリー後に予想通りに「反転」する銘柄を
しっかりと見つけ出す必要があります。

そこで山本さんが行っている「ショートスイング」を誰でも簡単に再現できるように手法化した
のが「リバウンド・マイスター」です。

リバウンド・マイスターでは買い注文からしかエントリーしませんので、信用口座を開設しなく
ても実践可能です。

ショートスイングでは数日間ポジションを持つことが一般的ですが、秒単位のスキャルピングや
デイトレードなどから見れば非常にリスクが高い
と感じるのではないでしょうか。

特にオーバーナイトしている間に金融危機などが勃発したら、株式市場は閉まっていますから、
PTSで売るのも難しく、為す術なく暴落に巻き込まれるケースがほとんどです。
その結果、「買い」しか入らないリバウンド・マイスターでは不利でしか無いといった切り捨て
方をしているレビューサイトもあるくらいです。

リバウンド・マイスターでエントリーするのは下がったときに安く買ったポジションだからこそ
損失は平均よりも少なめでおさまるというのが山本さんの仕立てですが、そもそも巻き込まれる
こと自体が問題だとあなたが考えているのであれば全く議論がかみ合いませんから、実践しない
方がいいでしょう。

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