リスクヘッジのためのFX自動売買システム「トレンドピースFX」

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リスクヘッジの仕方はいろいろとありますが、あなたは損失をどれだけ減らすことに成功して
いますか?

リスクヘッジしているというだけなら誰でもできますが、実際に損失が減っていなければ全く
意味がありません。

あなたも実際に計算した結果、実は恐ろしいことになっていたかもしれませんね。

ポジションにストップを置けば、そのポジションにおける損失額を限定することはできますが
トレード手法が悪ければ負けトレードが一向に減らずに資産を徐々にすり減らすだけの結果に
なりかねません。

現物のリスクヘッジのために先物やオプションを使うという方法を取るトレーダーもいますが
あなたが実践できるかと言ったら中々難しいのではないでしょうか。

FXだけでも精一杯なのに、さらに通貨オプションや先物などに手を出すと、全く対応できなく
なることは間違いない
でしょう。

そこで、全く中身の異なるロジックやトレードルールを同時に動かして運用成績を安定化する
事を目的としたポートフォリオ運用を行うといいでしょう。

個人投資家レベルでポートフォリオをしても意味が無いと冷笑する人たちもいますが、やはり
裁量トレードで損失を出している時に、別のトレードで利益が出ていればトータルではゼロに
なるというのであれば、精神的な余裕は全く違ってくる
ものです。

実際にトレードをした経験があれば、簡単に実感できるのではないでしょうか。

しかし、裁量トレードで利益が出ている時に、別のトレードが足を引っ張るようなことは誰も
が避けたいと思うものです。

そこで役立つのが、ドローダウンが極端に小さなFX自動売買システム「トレンドピースFX
です。

バックテストでは最大ドローダウン0.65%という驚異の成績を残しています。
その上、ポジションを複数持ちませんからナンピン・マーチンゲールなどは一切ありませんし
短期スイングトレードで数時間以内に決済しますので、ポジションを持ち続けるリスクに対応
していますから安心です。

ここ数年は大きな金融危機が発生していないこともあり、ついつい忘れがちですが、週末毎に
アメリカやヨーロッパといった大国で国家破産が勃発するといった危機が続いた頃は、週末に
取引できない中でポジションを持ち続けることこそがリスク
になっていました。

損切りができないままに、一気に含み損が増えてしまうという危険があるからです。

このため、スイングトレーダーからは取引コストの無駄遣いなどと揶揄されながらも、今でも
スキャルピングやデイトレードなどが重宝されているわけです。

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