移住先としても魅力的!フィリピン不動産投資マニュアル

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フィリピンは政治的な停滞が長期間にわたって続いたこともあって、東南アジアの中で経済面
での出遅れが目立っていましたが、ここ数年は経済成長が再び高まる傾向が見られています。

チャーリー・タカ」というビジネスネームで活躍する田塩享寛さんは、今では世界21カ国で
1300億円以上を投資・運用しており、世界中で案件を見つけ出す多忙な日々を送り続けている
といいます。

その割にはセコイことをして小銭を稼いでいるといった悪評もありますが、検索すれば簡単に
見つけられますから詳細は割愛します。

そのチャーリー・タカさんがフィリピンに注目するのも当然のことだと言えるでしょう。

チャーリー・タカさんが詐欺師か投資家かは別として、フィリピンの不動産市場が非常に活発
だということは事実
であって、そのことまでを否定するつもりはありません。

それこそ、不動産を買って入居者などを一切入れずに寝させておくだけでも儲けられるという
具合に、日本では高度成長期からバブル崩壊までの時期で見られた現象が、フィリピンでは今
まさしく起こっている
わけです。

さらに、日本では住宅ローンを借りたら不動産の資産価値が下がっても全く関係なく借用額を
全額返済する必要がある「リコースローン」が一般的ですが、世界的に見れば少数派です。

世界的に主流なのが、借金を返せなくなったら不動産を貸し元の金融機関などに買い取らせる
ことで元本割れしていようが借金返済が終わったことになる「ノンリコースローン」です。

フィリピンでもノンリコースローンを採用していますから、不動産投資に失敗したとしても、
負債を抱える心配がないわけです。

といっても、フィリピンの法制度や金融の取引習慣を知らないがままに不動産投資をした所で
失敗するのは言うまでもありませんし、テロリストの資金移動が世界的に警戒されている中で
日本からの資金の持ち出しにあたっても注意が必要です。

このようなフィリピンでの不動産投資に必要な知識やノウハウを効率よく身につけられるのが
フィリピン不動産投資マニュアルです。

不動産投資だけでなく、日本よりも物価が安いフィリピンに移住して年金生活などを送るのに
も役立つ内容となっています。

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